私立最難関の早稲田でこのレベルか…「推薦と総合型選抜」が激増した大学で行われている\"無意味な講義\" — 高学歴な教員が想定するレベルに学生が達していない
PRESIDENT Online 同シリーズ #2。一般選抜の縮小で生じた前提知識ミスマッチと、不毛なグループワーク問題を社会人学生視点で批判。
新聞・雑誌・Web媒体への連載や寄稿、他著者本の書評。本の枠を越えた書き手の記録。
PRESIDENT Online 同シリーズ #2。一般選抜の縮小で生じた前提知識ミスマッチと、不毛なグループワーク問題を社会人学生視点で批判。
ダイヤモンド・オンライン掲載。新刊『もっと学びたい!と大人になって思ったら』(ちくまプリマー新書)からの抜粋連載。全3回(371031/371032/371033)で、43歳早稲田再入学の経験から「学び続けられない大人に欠けていること」「授業中にガッカリしたワケ」までを展開。
PRESIDENT Online掲載。新刊『もっと学びたい!と大人になって思ったら』(ちくまプリマー新書)からの抜粋シリーズ #1。「大卒カード」を社会保障(自動車免許)に例えた学歴論。
PRESIDENT Online コラム。著書『これ1冊でわかる!蔦屋重三郎と江戸文化』(Gakken)からの抜粋。2025年NHK大河『べらぼう』を見据えた江戸メディア論。
東洋経済オンライン掲載。NHK大河ドラマ『べらぼう』連動企画として、伊藤賀一が蔦屋重三郎が "江戸のメディア王" になれた7つの理由を解説。著書『これ1冊でわかる!蔦屋重三郎と江戸文化』(Gakken) と連動。
幻冬舎ゴールドオンライン連載。著書『アイム総理 歴代101代64人の内閣総理大臣がおもしろいほどよくわかる本』(KADOKAWA・2024-03刊)からの抜粋連載。第1回〜第5回(2024-04-30/05-07/05-14/05-21/05-28)。歴代総理を独自の切り口で紹介。
歴史人(KKベストセラーズ/rekishijin.com)の新連載『偉人推し(推し活)』第一弾。戦国武将〝絶対的エース〟織田信長を取り上げる。Yahoo!ニュース経由でも配信。
ちくまプリマー新書『ランキングマップ世界地理 統計を地図にしてみよう』(伊藤智章 著、2023-09-05刊)の書評。
『歴史人Kids』vol.1の織田信長特集執筆・監修を担当した著者が、自身の半生と歴史を学ぶ意義を語る記事。
歴史人(KKベストセラーズ/rekishijin.com)掲載。「日本史は最低限の教養」という観点から、日本史を学ぶ意義を解説。日本に生まれ・住む人にとっての文化的リテラシーとしての歴史。
東洋経済オンライン掲載。大久保忠教(彦左衛門)による『三河物語』の中で、家康への皮肉と教訓が綴られた箇所を解説。家訓と歴史書の両面を持つ傑作と分析。
幻冬舎plus連載。幻冬舎新書『1日1ページで身につく!歴史と地理の新しい教養365』(2022-03刊)からの抜粋連載。2022-04-16から04-22まで7日連続で公開。ロシアの地政学・歴史・人物・日本との関係を1日1テーマで紐解く。
大人・大学生の学び直しに最適なお勧め本30冊超を紹介する寄稿記事。
ダイヤモンド・オンライン「ニュース3面鏡」連載に登場。フリーランス18年で仕事が途切れない理由を自身の複業歴から語る。後続記事「フリーランスで仕事が途切れないお金とプロ意識の法則」(https://diamond.jp/articles/-/251186)とセットで全2回。
NIKKEI STYLE「それでも親子」コーナーに登場。両親から学んだことや思い出を語ったインタビュー記事。
『歴史街道』2020年5月号(2020-04-06発売想定)に9ページ分執筆。細菌性(ペスト・コレラ・天然痘)とウイルス性(HIV・新型インフルエンザ・スペイン風邪)のパンデミックと日本史を絡めた特別企画。
幻冬舎新書『47都道府県の歴史と地理がわかる事典』(2019-09刊)の刊行に寄せた著者自身の寄稿。
パソナキャリアの連載企画「私のバイブル」で伊藤賀一の生き方と座右の書を紹介。
講談社『マネー現代』(現代ビジネス家族)掲載。著書『ニュースの「なぜ?」は日本史に学べ』(SB新書)からの抜粋。江戸の鎖国を「攻めの経済政策」として再評価し、参勤交代→インバウンドの相似で現代日本に教訓を引き出す論考。
幻冬舎plus連載。房野史典との対談形式で、戦国と幕末がなぜ人気なのか/歴史を頭に入れる秘策/戦国武将の末裔が会場にいたエピソード — の全3回。2018-10-07・10-09・10-11公開。後半2回は会員限定。
2018-09-02開催の伊藤×房野史典トークイベントのリポート記事(全3回)。一部は会員限定。
ダ・ヴィンチWeb掲載。著書『笑う日本史』(KADOKAWA)の販促連動記事。
NewsPicks「副業2.0」シリーズで伊藤賀一を特集したインタビュー記事。
辰巳法律研究所『ハイローヤー』誌で2014年10月開始の連載。
時事通信社経由で複数の地方紙に週1ペースで配信した日本史時系列通史連載。全25回・半年間。掲載紙は逐次拡大。